ライフウェブサービスのコミュニケーションサービス “ らいこみ

一人暮らしの方や未成年者の一般対話、近況確認もサポート

「一人暮らしの子供や海外で暮らすご家族の近況を、さりげなく確認したい」
そんな時にもコミュニケーションサービスは選ばれます。

お手紙やメールの内容は、【サポートメール】にて依頼者様へ送られます。

相手がどんな生活をおくっているのか、それが解かると家族も安心できます。

心配ばかりが先に出て、すれ違いのあったような会話も、
これからは一層相手を思いやる楽しい会話へと
変わっていくことでしょう。



精神の安定にも「メールの文を考える、手紙を書く」ことは良いのです

「自分の気持ちを考えながら伝える」「読む相手を想像する」

この、文章を考えて書くという動作は「脳」を刺激して活性化させるといわれます。
多くの場合、ここの文は「失礼かな〜」「伝わるかな〜」「かっこつけすぎかな〜」などと
考えながら進まれるようです。
その作業は心の落ち着きを必要とし、相手を思いやる気遣いを引き出すのです。

ただし、長文(300文字目安)になると、文章への精神依存が大きくなりすぎる為、
「短いかな〜」という程度の日常文をオススメしています。

メールや手紙には、誤字脱字も よくあることとお考え下さい。
あまり気負いすぎないで、これからの文章交流を楽しめるように、
少しずつ書いていければ良いと思います。



多様化するコミュニケーションに対応します

若年層のコミュニケーションでは、スマホ(スマートホン)の普及により、連絡手段が
「電話をかける」「Eメールの送受信」「SNS」「LINEなどの無料通話やチャットを中心としたサービス」など多様化の嵐のような状況が続いています。

高齢者の場合でも、「電話をかける」「直接会う」「手紙を書く」といった従来の方法以外に、
「メールを使う」という方法も、珍しい事ではなくなってきたのです。

コミュニケーションの中で高齢者を見守る

状況によっては、機械的に作業的に見守る必要もあるかもしれません。
しかし、出来るうちは色々チャレンジして欲しいというのが、私たちの考えです。

メール、手紙、時には電話をかけ、訪問もいたします。
この一連のコミュニケーションサービスの中で
皆様を見守ります。


     お問い合わせはこちら  見守りサービス“らいこみ”メールフォーム




更新情報

2016.2.25 メールマガジンについて

2013.4.7 高齢者等支援事業をサポート

2012.1.15 商号をライフウェブサービスに変更

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